カテゴリ:マイホームプロデューサーのつぶやき



不満に繋がる落とし穴 · 13日 7月 2020
 マイホーム計画で必ず遭遇するのが、「契約」です。  そして契約には、必ず二人以上が関わります。  お互いが社会人としての責任を基に、その約束を履行していくための契約です。  そしてそれを破棄するということは、相手に迷惑をかける行為になります。...
商品やサービス · 11日 5月 2020
 zoom活用が増えてきて、オンラインでの打合せも何度か経験してきました。  距離という概念がひっくり返る時代になりましたね。  そして最近の打合せから、想像以上に、売り手主導で進み、知らないことの弊害を受けるお客様が多いことに驚きました。  業者側はたくさん抱えるお客様の一人なのかもしれませんが、お客様からしたら、一生で一回の経験。...

不満に繋がる落とし穴 · 30日 3月 2020
 先日住宅ローンについての相談がありました。  土地購入を控えてということでした。  初回相談が土地契約直後となりましたが、そこで驚かされました。...
 家の中に取り入れる明るさには、二つあります。  一つ目は、直射日光。  これは誰でもイメージが出来ます。  影になっているかなっていないか。  土地や中古マンション、中古住宅、建売住宅などを見る時には、現地で確認することが可能です。  注意が必要なのは、見たときの直射日光は、一年中同じではないということ。...

 私たちが何かの価値判断をする際、二通りの基準でやっているようです。  ひとつは「減点法」そしてもうひとつは「加点法」です。  減点法とは、百点というベースがあり、そこから間違っていたり欠けていたりするところを減点していくというやり方。...
商品やサービス · 04日 9月 2017
マイホーム計画の中立な専門家、マイホームプロデューサーが、個性心理学をベースにして、将来にわたって家族にとって最も心地いい間取りを提案します。

収納量に必要なのは、空間の広さだけではなく、壁の量です。
不満に繋がる落とし穴 · 21日 4月 2017
 マイホームの計画は、殆どの方にとって初めてなので、どういう選択肢があるかが分かりません。  選択肢さえあれば選べるでしょうが、目の前にそれがないと選びようがないわけです。  住宅会社や外構業者からの提案で、本当にちゃんとした選択肢を提案したのだろうかと感じることがあります。  なんでこういう提案になっているんだろう。...

不満に繋がる落とし穴 · 21日 4月 2017
 住宅展示場と一般のお宅では、アプローチ、つまり敷地に入ってから玄関までの作り方には、違いがあります。  たまに住宅展示場と同じようなアプローチを見かけますが、それをお客様自身が分かって選んでいるのか、知らずにそうなっているのかが不思議なところです。  住宅展示場にとって大事なことは、お客様により多く入って頂くことです。...
10日 3月 2017
 歳を重ねる中で、明るさの感じ方が変わってくるそうです。  同じ明るさでも、暗く感じるようになるみたいです。  マイホームの計画に携わる担当の方が、若い方の場合、こういうことが良く分かっていないことが多いようです。  この明るさの感じ方というのは、ほとんどすべての方がそうみたいなので、しっかりと考えておく必要がありそうです。...

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