不満に繋がる落とし穴 · 13日 7月 2020
 マイホーム計画で必ず遭遇するのが、「契約」です。  そして契約には、必ず二人以上が関わります。  お互いが社会人としての責任を基に、その約束を履行していくための契約です。  そしてそれを破棄するということは、相手に迷惑をかける行為になります。...
商品やサービス · 11日 5月 2020
 zoom活用が増えてきて、オンラインでの打合せも何度か経験してきました。  距離という概念がひっくり返る時代になりましたね。  そして最近の打合せから、想像以上に、売り手主導で進み、知らないことの弊害を受けるお客様が多いことに驚きました。  業者側はたくさん抱えるお客様の一人なのかもしれませんが、お客様からしたら、一生で一回の経験。...

不満に繋がる落とし穴 · 30日 3月 2020
 先日住宅ローンについての相談がありました。  土地購入を控えてということでした。  初回相談が土地契約直後となりましたが、そこで驚かされました。...
 家の中に取り入れる明るさには、二つあります。  一つ目は、直射日光。  これは誰でもイメージが出来ます。  影になっているかなっていないか。  土地や中古マンション、中古住宅、建売住宅などを見る時には、現地で確認することが可能です。  注意が必要なのは、見たときの直射日光は、一年中同じではないということ。...

資金計画関係 · 23日 2月 2020
住宅ローンを金利だけで選ぶ時代は終わりました。様々な角度を見なければ、その良し悪しはわかりません。 大切なお金のことだから、専門家の力は有益です
資金計画関係 · 20日 2月 2020
 住宅ローンを借りる際、もしくは借り換えをする際、金融機関による審査があります。  その審査の一つが、「返済比率」による審査です。  返済比率とは、年収に占める借入返済の割合を示すもの。  住宅ローンだけではなく、車のローンやキャッシングなども含めて、返済負担が規定内かどうかを審査します。...

一日でも早く、一日でも長く、満足するマイホームに家族の時間を刻み込むために
 不動産の購入や売却の際、そのほとんどのケースで不動産会社(宅建業者)が関わります。  そしてアメリカなどでは、売却エージェント(売却のお手伝いをする業者)と、購入エージェント(購入のお手伝いをする業者)と役目が分かれています。  日本では、このはっきりとした線引きがないため、両方を一社が引き受けることもあります。...

資金計画関係 · 10日 1月 2020
 昨年開催した、生命保険の担当者向けのセミナーの後、住宅ローンの借り換えに関する相談を多々受けるようになり、借り換えプロデュースをスタートしました。  10年前に借りた住宅ローン、当時はその選択が正しかったというものでも、条件が変わったりして、見直すことによるメリットが出ることがよくあります。...
不満に繋がる落とし穴 · 02日 12月 2019
 注文住宅のセミナーの際にもお伝えしていますが、マイホーム計画の中に、契約が二種類出てきます。  まず売買契約。  これはそこにあるモノを購入する形で、モノを確認できます。  土地、中古住宅、マンション、建売住宅がそれにあたります。...

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